オカルト・不思議・謎まとめ

怖い話、怪談、不思議なこと、謎のまとめブログです

世界各国の魔女・魔法使いがトランプ大統領に呪術をかける、キリスト教が呪詛返しで応戦!?  

風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/02/26(日) 15:28:25.89 kVJjmecM0

ドナルド・トランプ米大統領をホワイトハウスから追放するため、
世界各国の魔女や魔法使いたちが協力を呼びかけている。
なんと魔術によって大統領とその側近の魂を呪縛しようと試みているのだ。
25日未明にトランプタワー前には20人近くの魔女や術使いが集結。
現大統領を呪縛し政権から引きずりおろすため、呪縛呪文を唱える儀式が行われた。
用意されたのはトランプ大統領の顔写真、ロウソク、水、塩、そして災難・転落を意味す
る塔のタロットカード。魔女たちは三日月とロウソクの灯に照らされながら
「大統領の舌を、手足を、悪意を鎖で呪縛せよ」と唱え呪術に没頭したのだ。







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Posted on 2017/02/27 Mon. 12:18 [edit]

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幽霊って首絞めとかの物理攻撃してくるじゃん?  

以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/08/01(金) 20:21:46.49 2IHyU0EA0

ってことはタイミングによってはこっちからの物理攻撃も可能ってことだよな?


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Posted on 2017/02/27 Mon. 09:16 [edit]

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【閲覧注意】古代女性満足性欲的自慰神器  

スターダストプレス 2015/01/16(金) 10:31:17.89 ebcFAB6e0




這種雙頭淫具或叫雙頭角帽、雙頭龍,我們看《二刻拍案驚奇》的第三十四卷上就有這麼一段:“說得高興,取出行淫的假具,
教她縛在腰間權當男子行事。如霞依言而做,夫人也自哼哼卿卿,將腰往上亂聳亂顛。
  如霞弄到興頭上,問夫人道:‘可比得男子滋味么?’夫人道:‘只好略取解饞,成得什麼正經?若是真男子滋 味,豈止如此?’”
  現在街頭到處都有成人用品店,好多人進去出來,都是面目尷尬,
http://www.tw105.com/joke/65825_7.html


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Posted on 2017/02/27 Mon. 08:16 [edit]

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ワイ「神様お願いします」←こういう時祈ってる神様を具体化したい  

風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/02/25(土) 01:37:10.39 4seJlDv6r

例えばキリスト教やとかやと神様は父なる神かなんかやろ?

ワイが祈るのときは抽象的すぎてその神様の対象がわからん
それなら神様も応えてくれんのも納得やん?


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Posted on 2017/02/26 Sun. 22:24 [edit]

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理工系で占い師だけど質問ある?  

以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/14(火) 13:19:51.47 uFcGhmsFaSt

ワイ 23♂ 理工系院生

時間に余裕ある時はネットサービスでタロットやってる。


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Posted on 2017/02/26 Sun. 21:16 [edit]

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【恐怖体験】毎晩トイレにいくとお経が聞こえてくる  

82 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2017/02/22(水) 02:00:44.42 CpqcVsrR0

今実家に帰省してるんだけど毎晩この時間帯にトイレにいくとお経が聞こえてくる
俺以外の家族はとっくに寝てるのに何故かずっとお経を唱えてる祖母の声が聞こえるんだ(祖母は普通に生きてるし超元気)
俺の部屋は2階にあるんだが2階のトイレの真下がちょうど仏間なせいかよく聞こえて、一旦聞こえると部屋に戻るまでずっと聞こえてくる
一回仏間を見にいったけど仏壇の前には誰もいないし祖母は爆睡してるしでわけわからん
それとなく祖母に夜の事を聞いても「朝までずっと寝てた」って言われるしそもそもこんな夜中にお経なんて普通唱えないだろ
今さっきも聞こえてて、様子見にいったけど相変わらず変なところはなかった
日中に聞くお経が耳にこびりついて静かな夜に幻聴として聞こえてくるだけなんだろうけど怖いわ


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Posted on 2017/02/26 Sun. 19:16 [edit]

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ローカルな伝説・噂・都市伝説を教えて!  

名無しさん@おーぷん 2017/02/25(土) 00:55:16 Jgi

うちの地域には、百段階段ってのがあって、
段数を数えたら日によって段数が違うらしい



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Posted on 2017/02/26 Sun. 13:16 [edit]

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「いびきの音」を我慢できない人たち…ミソフォニア(音過敏症)をもつ人々の脳の構造に原因か  

白夜φ ★@\(^o^)/ 2017/02/25(土) 16:23:12.46 CAP_USER

なぜ彼らは「いびきの音」を我慢できないのか:研究結果

ニューキャッスル大学の研究が「ミソフォニア」として知られる病気を解明した。
さまざまな種類の音に対する過敏症だ。

時計のチクタク音や同僚が隣でたてるガムを噛む音、あるいはパートナーがかくいびきの音。

こうした雑音があなたをおかしくさせて、あまつさえ神経症や不安、パニックを引き起こされるというならば、原因は、あなたの脳の構造にあるかもしれない──。
ミソフォニア。それは、2001年に発見されたものの、いまのところ科学によってまだ解明されていない障害だ。

この謎を解き明かす研究結果が、ニューキャッスル大学医学校の神経科学研究所から届いた。
この研究によると、頭皮質前部、つまり感情形成を担う脳の領域が、ミソフォニアをもつ人々の場合、健康な人々とは違う連絡のしかたをしているようだ。
それによって、特別な種類の音を聞くときに脳の異常な反応が引き起こされていると、科学者たちは『Current Biology』において説明している。
--- 引用ここまで 全文は引用元参照 ---

▽引用元:WIRED 2017.02.23 THU 21:00
http://wired.jp/2017/02/23/hatred-of-sound/

▽関連
・Current Biology February 02, 2017
The Brain Basis for Misophonia
http://www.cell.com/current-biology/abstract/S0960-9822(16)31530-5
・Newcastle University
Wired for sound: Enraging noises caused by brain connection overdrive
Published on: 3 February 2017
http://www.ncl.ac.uk/press/news/2017/02/misophonia/


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Posted on 2017/02/26 Sun. 08:16 [edit]

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【画像あり】博物館に展示されていたマネキン。実は人が埋められていたことが判明し、大騒ぎにwwwww  

マスク剥ぎ 2017/02/24(金) 09:44:39.42 HOPVmhOq0

全米で五本の指に数えられるカーネギー自然史博物館で、150年前に作られたライオンに襲われるアフリカの部族のマネキンの内部に、人間の頭蓋骨が入っていたことが判明した。

 カーネギー自然史博物館は、名前が示すように、カーネギー・ホールと同じ米国の実業家アンドリュー・カーネギーが創設した、世界でも有数の恐竜化石を所蔵する博物館だ。

 問題のマネキンは、博物館の2階スペースに展示されていた「Lion Attacking a Dromedary(ライオンに襲われるラクダ)」というジオラマの一部。
ラクダの背に乗ったアラブ民族の男が二頭のライオンに襲撃されている場面を再現していて、ライオンとラクダは剥製が使われている。

 今月初めに予定されていた展示スペースから移設する準備作業を進めていた博物館のスタッフは、壊れやすい部分を取り外し、
補修している作業を行っている最中に、マネキンの頭に本物の人間の歯が使われていることに気づいた。

 そこで法医学研究所でマネキン頭部をCTスキャン検査したところ、中に本物の頭蓋骨が入っていることが判明し、大騒ぎとなった。

 地元の複数メディアの報道によると、このマネキンは19世紀半ばにフランスの工房で作られ、パリ万博で初公開されたのち、
ニューヨークの自然史博物館に展示され、1898年にカーネギー自然史博物館が50ドルで購入したもの。
人間の頭蓋骨の周囲は合成樹脂で固められていて、DNA検査をしても、誰かを特定することは難しいだろうという。

 このマネキンは現在、博物館の1階展示室の目立つ場所に展示され、日々、多くの来館者から熱い視線を浴びている。

150年前のマネキン内から人骨見つかる 米カーネギー自然史博物館
http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/9/19172.html





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Posted on 2017/02/26 Sun. 00:17 [edit]

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【画像あり】太古の超巨大ペンギン、恐竜と共存していた可能性!?ニュージーランドで化石発見  

経理の智子 ★ 2017/02/25(土) 13:52:46.11 CAP_USER9

【パリAFP=時事】ニュージーランドで発見された巨大ペンギンの足の骨の化石から、ペンギンの祖先が恐竜と同じ時代に地球上に存在していたことが分かったとの研究結果が23日、発表された。(写真は巨大ペンギンの想像図)

約6550万年前に起きた小惑星の衝突で非鳥類型恐竜が絶滅する以前、超大型のペンギンが角竜類のトリケラトプスや肉食のティラノサウルスといった恐竜と同じ空気を吸っていたということになる。

足の化石は、ニュージーランドのワイパラ川近くでアマチュア化石収集家により発掘された。ただ、この化石だけではペンギンと恐竜が共存していたことの証明にはならない。この8センチの骨の年代は、ティラノサウルス・レックス(T・レックス)などが姿を消してからずっと後の約6100万年前のものだった。

しかしこの周辺では過去に別の巨大ペンギンの化石が見つかっており、これが決定的な証拠となり、2羽の共通の祖先がその何百万年も前に生きていたことが示された。

論文の主執筆者で、ドイツ・フランクフルトのゼンケンベルク研究所の鳥類学者、ゲラルト・マイヤー氏はAFPに対し、「この2羽のペンギンは全く同じ場所から発掘されたが、形態学的にはかなり異なる。これは、両者の最後の共通の祖先がずっと昔、恐竜時代に生息していたことを示している」と説明した。

このあらゆるペンギンの祖先は子孫である2羽よりも500万~1000万年前に生息していたとみられ、恐竜の繁栄が続いていた白亜紀後期にはすでに存在していたことになるという。この研究結果をまとめた論文は科学誌サイエンス・オブ・ネイチャーに掲載された。(以下省略)



http://www.jiji.com/jc/article?k=20170224035344a&g=afp


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Posted on 2017/02/25 Sat. 23:17 [edit]

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