オカルト・不思議・謎まとめ

怖い話、怪談、不思議なこと、謎のまとめブログです

【閲覧注意】ドバイの世界一高い超高層マンションに素手で登った男の視点映像が完全に生き地獄  

:いちごパンツちゃん ★ :2016/02/28(日) 14:44:16.14 ID:CAP_USER

もしもあなたが高所恐怖症であれば、これからご紹介する動画は閲覧しない方がいいかもしれない。
なぜならそこに映っているのは、世界一高いビルに素手で登る男……の視点映像だからである。

見ているだけでゾクゾクするような生き地獄の映像を全世界に発信したのは、
イギリスのジェームス・キングストンさん。三度の飯より高所が好きで、
これまでにも数々の高所で命を危険にさらして挑んでいるクレイジーさんだ。

・ドバイの超高層マンション
動画「Climbing the Worlds Tallest Residential Building | James Kingston POV Adventures」
でジェームスさんが登っているのは、ドバイの「マリーナ101」。
名前にあるように階層は101。今年に完成が予定されており、
高さ426メートルは世界一になる予定の超高層マンションだ。

・恐怖で体が震える
そんな高所に行こうとするだけでも正気の沙汰ではないが、この動画はマジでヤバい。
というのも、ジェームスさんは最頂部を目指し、現在建設中のクレーンさえも登っていく。

見たところ命綱もなければ、滑り止めのようなものもなし。一歩でも踏み外したら……
なんて想像するだけで肩、心臓、手のひら、股間など体のアチコチがうずき出してしまう。
「死と隣り合わせ」とは、まさにこのことだろう。

・マジで閲覧注意
映像なので自分は絶対に安全だとわかっているにもかかわらず、とてつもない恐怖が押し寄せてくるこの動画。
もはや度胸という次元を通り越しているため、閲覧には十分注意して欲しい。

http://www.excite.co.jp/News/net_clm/20160224/Rocketnews24_712956.html

観覧注意
https://youtu.be/UQ8jkZQxyjA?t=150



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Posted on 2016/02/29 Mon. 22:23 [edit]

category: オカルト

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彡(゚)(゚)で紹介する日本昔話「阿漕平治」「良善さん」  

:名無しさん@おーぷん :2016/02/28(日) 14:34:38 ID:BKq

(´・ω-`)「ゲホゲホ。つらいわあ」
彡(゚)(゚)「マッマ、寝ててくれや。ワイが看病してやるわ」
(´・ω・`)「すまないわねえ」

しかし、彡(゚)(゚)の看病もむなしく、母の病気は悪くなっていった。


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Posted on 2016/02/29 Mon. 20:21 [edit]

category: オカルト

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クマ事件は、福岡大の執拗に攻撃するヒグマが一番怖いよな  

:クロイツラス :2016/02/27(土) 20:46:07.20 ID:92l0vyRo0

ヒグマの事件は全部怖い


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Posted on 2016/02/29 Mon. 19:21 [edit]

category: オカルト

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主人公が宇宙人に攫われて宇宙人に牛と交尾させられてクローン大量生産されて、主人公を探し旅に出たヒロインは都会でレ○プされるRPG  

:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2016/02/28(日) 00:19:35.42 ID:+xMxZzjK0

好きだよ



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Posted on 2016/02/29 Mon. 12:29 [edit]

category: オカルト

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【画像あり】右足がパンパンに膨れ上がり、右足だけで100kgあるインド人…世にも珍しい奇病  

:バックドロップホールド :2016/02/28(日) 16:27:26.82 ID:vvofg2AB0









インドに住むアルン・ラジャシンさん(34歳)は世にも珍しい奇病に悩まされています。
彼の右足は大きく肥大し、右足だけで重さは100kgにもなるとのこと。
そのせいで彼は自力で歩くことはできず、車椅子と介助が必要だそうです。
医師も治療方法が見つけられず、ネットやメディアでラジャシンさんの状況を公開することで、
世界の他の医師が助けの手を差し伸べることを期待しているとのことです。
http://www.indianews.top/%E4%B8%96%E7%95%8C/55631151.html


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Posted on 2016/02/29 Mon. 09:21 [edit]

category: オカルト

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天才物理学者アインシュタインの最終予言「第四次世界大戦後、人類はバケモノに…」  

:名無しさん@1周年 :2016/02/28(日) 17:09:32.72 ID:ya/QPpxs0

      ,,、,、、,,,';i;'i,}、,、
       ヾ、'i,';||i !} 'i, ゙〃
        ゙、';|i,!  'i i"i,       、__人_从_人__/し、_人_入
         `、||i |i i l|,      、_)
          ',||i }i | ;,〃,,     _) 汚物は消毒だ~っ!!
          .}.|||| | ! l-'~、ミ    `)
         ,<.}||| il/,‐'liヾ;;ミ   '´⌒V^'^Y⌒V^V⌒W^Y⌒
        .{/゙'、}|||//  .i| };;;ミ
        Y,;-   ー、  .i|,];;彡
        iil|||||liill||||||||li!=H;;;ミミ
        {  く;ァソ  '';;,;'' ゙};;彡ミ
         ゙i [`'''~ヾ. ''~ ||^!,彡ミ   _,,__
          ゙i }~~ } ';;:;li, ゙iミミミ=三=-;;;;;;;;;''
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Posted on 2016/02/29 Mon. 08:22 [edit]

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【閲覧注意】ヒルに血を2時間みっちり吸わせた結果wwwwwwwwww  

:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2016/02/28(日) 16:15:27.66 ID:bSrXpTzod
















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Posted on 2016/02/28 Sun. 22:22 [edit]

category: オカルト

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偶然タイムリープして一番得する奴って競馬ファンか株ニートなんだろうな…  

:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2016/02/05(金) 03:43:56.69 ID:K/HnSX6n0

それ以外はあまり得できないよな未来の出来事知ってても


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Posted on 2016/02/28 Sun. 21:24 [edit]

category: オカルト

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【不思議体験】徹夜仕事の最中、不可解な出来事があった  

174 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ :2016/02/27(土) 10:40:22.71 ID:ggnvDf9n0

怖くも何ともない話なんだがちと不可解なことがあったので。

仕事がちと忙しくてこの間の日曜から月曜、火曜から水曜と徹夜仕事をしてたんだ。
現場は森と畑が隣接した場所で、森をほんの少し切り開いたところに太陽光発電所を作ってた。
森と畑の境界に何とか車がすれ違えるくらいの道があって、その道に対して畑の真ん中をつっ来た道がぶつかってT字路になってる。
そのT字路の部分に現場に入る私道、元々は森の奥に行く管理用の道路らしい舗装もされてない道がぶつかって十字路になってるような感じ。
一応現場から200m程度離れた所に民家も一軒あるんだけど畑の中という立地上、周辺には外灯の一つもなく夜になるととにかく真っ暗。
そんな中、ヘッドライトを付けて現場入口の電柱に電線の固定やら何やら作業をやっていた夜中の3時頃のこと。
不意に足音が聞こえたんだ。
時間帯も場所もあいまってすごく静かだった空間にやたらと響いたんで視線を横に向けると畑の中の道をこちらに向かってゆっくり歩いてる人影が一つ。
40~50m程度は離れてたしヘッドライトの光量じゃ真黒な影にしか見えなかったんだけど、最初は近所の老人が散歩でもしてるのかって思った。
でも近くに家なんか一軒しかないし、外灯もなくて足元もろくに見えない闇の中、そいつは懐中電灯の一つも持ってなかった。
何より、不意に足音が響いて見たからその人影に気付いたんだけどそいつは一体どこからきたんだ?
足音がして見た時には畑の真ん中の道にそいつはいたんだ。
単に足音に気付かなかったんだろう、なんてことは絶対にない。
本当に突然、そいつはそこに現れたんだって、そうとしか思えない状況だった。


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Posted on 2016/02/28 Sun. 20:20 [edit]

category: オカルト

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【創作怪談】無意識の狂気  

82 :名無し百物語 :2016/02/16(火) 19:12:00.48 ID:k0pOjVvq

「無意識の狂気」

 ある晴れた日の海辺のこと。二組のカップルが海水浴に来ていた。
 四人は、ビーチバレーやらスイカ割やらで、リア充的充足ライフを満喫していた訳だが……。
 その時、遠くから女性の叫び声が聞こえた。
 みんなは、急いで声のする方に向かった。そして、声の主はメンバーの一人の女の子(仮に名前をA子としておこう)だった。
 彼女曰く、
「クラゲに刺されちゃったの~」
 ということだそうな。A子の足を見ると、足は真っ赤に腫れ、痛々しい様相を見せていた。
「大丈夫か?」
 心配そうな表情を浮かべるA子の彼氏(以下、名前をA男とする)。
 もう一組のカップルの方も不安げな顔でA子を眺めていた(以下、B男・B子とする)。
「病院で見て貰った方が、いいんじゃないか?」
 A男は、A子の足を撫でながら言った。
「心配ないよ、痛みも引いてきたし」
 A子の言うように時間が経つにつれて、クラゲに刺された痕は引いて行き、A子のスベスベの肌が戻ってきた。
四人は、いつの間にかクラゲの件は忘れ、そのまま遊びに夢中になった。
 そして、花火を終えた、真っ暗な夜の時間。四人は、ホテルに戻って眠ることにした。
 ホテルに戻った四人は、ホテルのロビーでしばらく談笑を楽しんだ。
 金槌のB子を背負ってB男が、平泳ぎをしたこと。浮き輪をサメと間違えてA男がパニックになったこと。A子がクラゲに刺されて足が真っ赤になったこと。そして、A子の足が見た目には治って、何事もなかったこと。
 そんな話を続けていると、いつの間にか深夜の一時になっていた。
 二組のカップルはそれぞれの部屋に戻って眠ることにした。
 A子は、ベッドの上で横になり、A男に『おやすみ』と囁き、瞼を閉じた。


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Posted on 2016/02/28 Sun. 12:22 [edit]

category: オカルト

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