オカルト・不思議・謎まとめ

怖い話、怪談、不思議なこと、謎のまとめブログです

【悲報】仏教徒さん、少なすぎる  

:風吹けば名無し@\(^o^)/ :2016/09/28(水) 14:46:06.88 ID:hrtC8Vojr

総信徒数2億4000万人、なお日本のガバガバ宗教統計でかさ増ししてこの結果


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Posted on 2016/09/29 Thu. 19:15 [edit]

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「補陀落渡海」みたいな生き地獄のエピソードって他にない?  

:>>1 :2016/09/27(火) 23:48:59 ID:eO6

嫌がる人間を無理やり船に閉じ込め(中からは絶対開かない造りになってる)出航させる
表向きは極楽を目指す為だが、食糧も大して積まず海の上を永遠に漂流するだけ
波に揺られながら、密閉された真っ暗な船の中で餓死するのを待つ


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Posted on 2016/09/29 Thu. 12:15 [edit]

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【閲覧注意】絶対に観ておきたい80年代の傑作ホラー映画10選!!  

:閃光妖術 :2016/09/28(水) 16:17:02.76 ID:s01GYzlZ0




今年は空前の80年代ブーム!

ドラマにしても音楽にしても80年代を意識した作品がヒットしたり、80年代に大ヒットした玩具が再び脚光を浴びていますよね。

映画においても、80年代作品のリメイクやリブートが盛んですし、80年代要素を詰め込んだショートムービーが人気を博したり、
当時の大スターを集結させた高齢アクション映画がシリーズ化したり、これまでにないほどもてはやされています。

そんなブームにのって、いまこそ改めて知っておきたい80年代。今回は、その時代の中でも最も輝いていたホラー映画に注目したいと思います。

では、Cheetsheetが選んだ絶対に観ておきたい80年代の傑作ホラー映画10選をどうぞ。

「シャイニング」(1980年)

「13日の金曜日」(1980年)

「チェンジリング」(1980年)

「死霊のはらわた」(1981年)

「ポルターガイスト」(1982年)

「遊星からの物体X」(1982年)

「エルム街の悪夢」(1984年)

「エイリアン2」(1986年)

「ニア・ダーク/月夜の出来事」(1987年)

「チャイルド・プレイ」(1988年)

http://www.gizmodo.jp/2016/09/80-horror-best.html


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Posted on 2016/09/29 Thu. 08:15 [edit]

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心霊の嘘を暴く漫画を描きたい  

:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2016/09/27(火) 14:57:04.38 ID:VrygXyYe0

インチキ霊能者やスピ狂いの馬鹿達をけちょんけちょんに叩きのめすような
そんな漫画を
需要ってあるかな?
どこなら本にしてくれるとかも聞きたい


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Posted on 2016/09/29 Thu. 00:15 [edit]

category: オカルト

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【体験談】花屋の友人が体験した話  

319 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ :2016/09/28(水) 03:22:59.86 ID:EPK/v/ZY0

花屋の友人が体験した話ねー。
20代くらいの女性が花の予約に来たんだって。
頼んだ花は二つで、アレンジメントでおねがいします、って。
一つは白い洋花で清純なイメージで
もう一つはピンクのバラを入れてお淑やかな感じで。
一応用途を聞いてみるとちょっと恥ずかしがってから、友人の結婚式に、と言っていた。花屋ってお悔やみとか法事のほうが多いから、大々的なお祝いの注文はつい張り切っちゃう、と友人は言っていた。
支払いは当時でもいいと言ったけど、他の人が取りに来るかも、ということで支払いを済ませ、再度受け取り日時の確認と、注文書の控えを渡して話を終えた。
当日、比較的暇なこともあって一つに30分以上の時間をかけて注文のアレンジメントを作った。
友人の店では基本的には20分以内というノルマがあるけど、余裕があるなら時間がかかっても満足のいく、自分の最高のものを作りたい、というのが友人だった。この辺り花屋も芸術家気質なんだろう。
というわけでここひと月で最高の出来、と言えるアレンジメント二つを前に自信満々、きっと、いや絶対喜ぶぞ、と思っていたそうだ。
さて、約束の時間に来たのは当人ではなく中年かもう少しいってる女性。
控えは持っていたので引き渡すが、「頼まれて来たが心当たりが無い」といった感じで不思議そうに帰っていった。
そこからの話は端折るけど、注文に来た女性は受け取りにきた女性(母親だった)が花を撮りに来ている間に首を吊ったそうだ。
一つは自分用。もう一つは母へのプレゼント。後悔もあるし、ほんとうにお母さんには感謝している。けど耐えられない。そんな遺書があって、二つのアレンジメントが並ぶことになったぞ。
端折った後の話は、亡くなったのが俺の家の近所の人だったからわかっただけで、友人には言っていない。
男なのに感情移入が激しくて、お悔やみの注文を受けた日に偶然酒飲みに行ったりすると遺族がどんなに悲しいだろうと半泣きにまるほど優しい奴だから。
この間の彼岸が明けて、お疲れ様と酒に誘ったら、酔っ払いながらもう居ない人を思って花を添える行為を思うと耐えられない、と泣いててちょっと引いたし。

自作する自分と、迷惑をかけるであろう母に花を準備してまで死を選んだ女性はどれほど苦しい状況だったんだろうか。
これ以上は、流石に詮索出来ない。


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Posted on 2016/09/28 Wed. 23:15 [edit]

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